ブラウザゲームの「ドラゴンクエスト モンスターパレード」をやってました。

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レイドイベ中。
前記事で書いた通り、しっぺがえしスラリンを盾役にして、もう一度パーティを組み直してみた。

WS2016年02月19日21時02分05秒_1139

眠り弱点のエスタークを外し、いつものようにアタッカー2体制。
後ろの4体はサポート役、バイシのみが3体とピオリムのみが1体で、バイシ重視。
スラリン以外は眠り半減か、眠り無効の耐性持ち。
具体的に言うと、つままれ役のメタキンと、バイシ役のキラーマシンのサムスが、キラーマシンのサムスが、キラーマシンのサムスが、眠り無効。

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サポート役ではあるが1年ちょいぶりに出番がきた。
正直、こいつを使いたくて無理矢理しっぺがえし構成にした感がある。


実際に戦ってみると、狙い通り、ねがえりの頻度は高くない。
盾役がいない場合竜王シドーが寝る危険があるのは、4回攻撃のせい。
何度も殴られることで、半減耐性でも寝かされてしまう。
だが、単発のねがえりなら、アタッカーが寝る確率はかなり低い。


しかし。
何戦かこなしたところで、やはりこの構成に無理を感じてきた。
まず、いくらねがえりの頻度は低く、いくら当たっても耐性があるとは言え、大事なところでアタッカーとサポート役が眠ってしまう危険性は常に付きまとう。
また同じボーナスでもメタルホイミン盾+エスターク入り構成よりメガホン使用量が多いように感じる。
錬金の面倒さは置いといても、戦闘中にメガホンを使う回数は出来るだけ減らした方がいい。
右二つのボーナスが重なって時間が多い時に、1戦が短時間で終われば2回入ることができる。
これは地味に大きい。
それ以外にも、気絶時にはシャイニング持ちが多い方が早く999に到達する。

結論、やっぱりエスタークを活かしたい。
色々試してはみたけど、やっぱり寝かすのは微妙かも。

結局、メタルホイミン盾とエスターク構成に戻した。
エスタークがデカくて時に邪魔になりつつも、安定して稼げている。
色々構成を弄ったのは時間の無駄ではあったが、試行錯誤するのは楽しかったから良しとしたい。




元相棒で元エースのサムスは、お役御免で預かり郵便へ逆戻り。
短い見せ場だった。
また何かで出番を作ってやりたいものだ。






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…セピア色はやめろ。思い出にするな。
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